TaEco(タエコ)の電子タバコ

人気商品

»前の記事 次の記事 «

サムラインの電子タバコ

電子タバコで禁煙するならTaEco(タエコ)はいかがでしょうか?
タバコ代の節約ができて、本格的な味もすると好評の電子タバコをいつもと同じ煙草の味を選べるとしたら?
TaEco(タエコ)はカートリッジ1本で通常のタバコ15本~25本分に相当するといわれています。つまり!いつも吸っている味の煙草をTaEco(タエコ)に変えるだけで、煙草代が3分の1程度になるんです!ヘビースモーカーの人なら大助かりですよね。
副流煙で他人迷惑をかけたくない、という人も多いですよね。でもタバコは吸いたい。ならば、オフィスや公共の場所では電子タバコを吸って、お家などでいつものタバコを吸う、という工夫も健康にもお財布にもいいかもしれません。

TaEco(タエコ)はサムラインというソフトウェア会社が開発、システムソフト販売のジョイテックがその販売権を取得、というなんともITな商品なんです。最近ではNHKでも紹介されるほどの人気なんですね。

TaEco(タエコ)が他の電子タバコと一線を画するのは、そのタバコの風味の豊富さなんです。

JTから発売されているタバコをはじめ、メンソール、フルーツ味、チョコレートやプリン、コーラといったお菓子やジュース味、さらに、ダブルミントやブレスエチケットなどの口臭予防や、眠気をスッキリさせるものまで!女性に人気なのはアロマシリーズで、ダイエット効果、リラックス効果、スキンケア効果のあるカートリッジまであるんです!
電子タバコはバッテリー部分とカートリッジ部分にわかれていますから、1本のバッテリーを持っていれば、カートリッジを替えるだけでその時の気分にあわせた風味を楽しむことができますよ!

大阪の心斎橋では実際に販売しているお店も登場し、試飲(テイスティング)もできるそうですよ。

人気のタバコ味シリーズ

TaEco(タエコ)で人気なのはやはり自販機で売っているいつものタバコの味のようです。

すべてのカートリッジに「マイルドセブン風味」「キャビン風味」というように「風味」がついています。これは商品名はJTやブリティッシュ・アメリカン・タバコ社やフィリップモリス社などの登録商標となっており、TaEco(タエコ)の電子タバコはこれらの風味を似せ、サムライン社が独自に開発しているからなんですね。

タバコ味シリーズ(プレーン)は1箱5本入りで1,260円。マイルドセブンのカートリッジは青色ですが、それ以外は明茶色です。人気なのはケント、ラーク、マイルドセブンのようです。
■JTタバコ■
マイルドセブン
ハイライト
ホープ
ピース
セブンスター
キャスター
キャビン
PREMIER

■ブリティッシュ・アメリカン・タバコ社■
ラッキーストライク
ケント
■フィリップモリス社■
パーラメント
ラーク
マルボロ

■その他■
RAISON
CHUNGHWA(中華風味)

TaEco(タエコ)の葉巻

TaEco(タエコ)からは葉巻の電子タバコも発売されています。

味はたばこ風味にほどよい甘さを加えたオリジナル風味だそうです。利用回数の目安は1500回!程度ということ。

すごいのは電子葉巻を吸うと先端のライトが赤く店頭してリアル感がでるところですね。(飲み屋で注目されそう!)

葉巻タイプはバッテリーとカートリッジが一体になっていて充電ができないため、利用回数を超えたら、新しい電子葉巻を購入ということになります。


»前の記事 次の記事 «